« 油のトビハネに注意 | トップページ | グダグダな予感〜 »

2006年8月18日 (金)

歴史モノに浸る

おはようございます


ハレの日が
終わったら
また
なんでもない日常が
はじまる
わけです


でも
なんでもない日常が
あるからこそ
ハレの日が
輝いてくるのだ・・・


そういうわけで
司馬遼太郎さんの
「竜馬がゆく」を
読みはじめました
なにが”そういうわけ”なのか
わかりませんが
そこは
ニュアンスで・・・



一巻を読んでいます
寝る前に
読んでいます
すると
電気をつけっぱで
寝ています
もちろん
しおりをはさむとかいうことも
できてないわけで
いつも
何処まで読んだのかを
探すのに時間を費やし
けっきょく
ほんの
数ページしか
進みません
全巻買ったけど
読破するのは
何年先になるやら・・・
しかも
いきおいで
「飛ぶが如く」も
全巻買ってたりして!
竜馬のあとは
西郷どんと大久保どんが
待ってるのだった・・・

|

« 油のトビハネに注意 | トップページ | グダグダな予感〜 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 油のトビハネに注意 | トップページ | グダグダな予感〜 »